中古のiPhone購入注意事項|iPhone、スマホ買取 中野

2019/01/21 iPhone、Android修理のixrepair中野駅前店 10

毎年の9月ぐらい新しいiPhoneの発表会です。

2018年iPhoneXS、iPhoneXS Max、iPhoneXRを発表されました。料金が高いですが、購入したユーザー意外的に多いです。

今は高額スマートフォンの時代です。新しいスマートフォンの購入はもう簡単のことではありません。

だから、中古のスマホは今人気になってます。

新品より半分か3分の2の価格でまあまあいいスマートフォンを購入できます。

例えばiPhoneXS Max 256GB ほぼ新品の状態で10万円ぐらいで購入できます。(時間によって、相場の価格が変わります)

凄くお得でしょ。

しかし、中古のアイフォンを購入はやっぱり少し不安ですね。

「改造機や水没機ですから、安いじゃない?」と思う方もいらっしゃいます。

そうですね。確か、そんなこともあります。

あるお客様は中古のiPhone7を購入して、1週間にも使ってないのに、急に起動しなくなりました。

中に見ると、基板下の部分は錆があって、基板上の水没シールがなくなりました。

おそらく水没したのアイフォンを再修理して中古品で販売されました。

ショップの評判も関係がありますが、やっぱり自ら判断できるのは一番ベストですね。

今日はiPhoneの中古品購入の際に、注意べきことを教えます。


SIMフリーですか?


購入したのアイフォンはキャリアさんと同じかどうか。

ご使用中のSIMカートは使用できるかどうか必ず確認してください。

(SIMフリーのアイフォンでも使用できないの場合もあります)


外観検査


iPhoneは金属性のフレームですので、落としますと、凹むや歪みがあります。

歪みがひどすぎるとタッチやディスプレイの表示がおかしくになります。

何もなくても基板が壊れやすいです。

激安の価格ではないなら、購入はお薦めません。


改造機ですか?


中古のスマートフォンは改造されたの可能性があります。

改造機とは一部の部品純正のパーツ

壊れたのスマホを修理して、再販売するのはよくあることです。

ですので、購入の際はパーツが純正かどうか必ず確認してください。

よく交換されたのパーツは画面とバッテリーです。


水没したことがありますか?


Apple公式iPhone、iPod水没あるかどうか判断方法

中古のスマートフォンを購入の際に、一番気を付けないといけないことは【水没】したことがありますか?

アイフォンやアンドロイドスマホは水没しましたら、長く使用できません。

一回復旧しても、すぐ使えなくなるかもしれません。

確認方法は基板上「水没シール」というシールがあります。

水没してないの時は「」です。水没しましたら「」になります。

機種により、貼ってる場所が違いますが、基本的に基板の上にあります。

シールがなかったの場合はアの端末は買わないでください。原因は99%わざと水没シールを剥がしました。


すべての機能が問題ないですか?


スマホよくわからない方はスマホの機能を確認の時は、タッチ操作しか確認しません。

実は細かいところを確認しないとだまされやすいです。

下記はixrepairの動作確認手順です。

◦タッチ、操作、3Dタッチ確認

画面の端っこから端っこまで上手く操作できるかどうか

キーボード操作異常あるかどうか

3Dタッチ機能が使用できるかどうか

◦液晶確認

液晶の色味(黄色っぽいや青っぽいなど)

液晶の明るさ(暗いや一部だけ明るいなど)

◦ボタン確認

音量ボタン、電源ボタンなど正常かどうか

◦カメラ機能

インカメラ正常かどうか

バックカメラ正常かどうか

撮ったの写真はきれいに映るかどうか

◦スピーカー機能

スピーカーの音量と音質

イヤスピーカーの音量と音質

◦ドックコネクター機能

充電機能正常かどうか

パソコンと認識されるかどうか

マイク機能正常かどうか

イヤホンジャック機能正常かどうか

◦ホームボタン(重要!)

touchID使用できるかどうか

反応があるかどうか

◦近接センサー(電話するとき、画面は自動的に暗くになるの機能)

正常かどうか


以上問題ありませんでしたら、不良機ではありません。購入しても構いません。


03-6421-7958

中野店